2026年7月12日日曜日

第68回読書会あなたと推し本開催報告

 第68回読書会あなたと推し本会場は秋田芸術劇場ミルハス研修室3でした。

8名でテーマ:エッセイなどを!!

ご参加ありがとうございました。


















本は順不同で失礼します。

ポンコツ一家





















好きになってしまいました。





















ふつうに働けないからさ、好きなことして生きています。





















待っていてくれる人





















心がほどける小さな旅





















都道府県女ひとりで行ってみよう





















オリガ・モリソヴナの反語法





















GOAT 4号





















幸田文しつけ帖





















言葉少年





















遊覧日記





















海をあげる





















ザ・エッセイ万博





















りえさん手帖 6





















毎日かあさん 14






















電車のなかで本を読む





















くもをさがす





















自然のものはただ育つ





















うたうおばけ






















お持ちくださった本についてじっくり語りました、聞きました。

その本の魅力に気づき新しい発見があった120分でした。

AI先生によれば

エッセイとは、筆者の体験や見聞をもとに、感じたことや考えたことを自由な形式でつづる短い散文で、日本語では一般に「随筆」と呼ばれる文学ジャンルです。論文ほど厳密な論証は求められず、個人的な感情や気づきを中心に表現する点が特徴です。

このテーマでエッセイの魅力に迫る一冊に出会えたことは本当に嬉しくて!

テーマにこだわらずどんどん推しを語れる&聞けるのは新しい視点を授かるようなそんなひとときでした。


次回以降は、


【第69回読書会あなたと推し本】7月中旬現在満席です、お申込みありがとう!

【わたしのブッククラブ】7月中旬満席です。
しかし特に予約をしていたり人数宣言をしているわけではないので、ふらりと読書会参加希望の方はDM対応したりします。
お声かけください。

2 件のコメント:

  1. daeyong7/18/2026

    エッセイは幅が広いですね。筆者が何を素材にしたのか、あるいは素材の数だけエッセイがあるのか。素材を絞ったエッセイというのも面白いですね。例えば、竹西寛子は平安時代の和歌に関するエッセイがたくさんあります。

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    1. 日常+αの些細なことがみずみずしくかつ美しくあらわれるエッセイの深さときたら!皆様の選書もうなるものがあります。日本のみならず世界のエッセイの面白さも魅力ですね、地球規模

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